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1. 2018/4/27
02:46:37

お釈迦様が説いた「十界」

地獄界
餓鬼界
畜生界
修羅界
人界
天界
声聞界
縁覚
菩薩界
仏界

これは単なるおと

ぎ話ではなく、実際に存在する事が濃厚になりました。

最新の粒子物理学では、私たちの宇宙が誕生(ビッグバン)したと同時に10次元(世界)が誕生した事が分かった様です。

私の推測ですが、「幽霊」ってのは「地獄界」の亡者ではないかと思っています。

お釈迦様の説いた「十界」は同時にこの空間にあり、互いが見えない、感じない、干渉しないだけでは?

「人界」にいる人間が、「地獄界」の生命に近づくと、感じたり、聞こえたり、見えたりするのではないでしょうか?

うちはとある宗派の檀家なのですが、ご住職が言っていました。「幽霊が見えたり、感じたり、聞こえたり」するのは良くない。生命状態が落ちている証拠ですと仰っていました。

あくまでも、推測ですが、「ある」と言う証拠もないし、「ない」と言う証拠もありませんよね…

みなさんは「地獄」って存在すると思いますか?
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3. 2018/4/2703:36:04
最近の研究で、原子に情報を書き込めるそうです。
それと同様に、人の記憶や感情は、脳だけでなく体中にも保存されていると考えられます。一部の移植の後別人の記憶が取り入れられる例はあるらしいことも根拠にあります。

そしておそらく、例えば恨みを持つ者が死に、その身体の一部の構成要素が浮遊していたり形を変えそこにあったひしたとき、その恨みの感情を無意識に自分の中で理解して再現されるのだと思います。

つまり霊感の強い人というのは、読み取り能力が過敏で想像力豊かな人のことでしょう。


と、言うのが持論です。


それと、宗教的な話は今の所真に受けてはなりません。
無知を知とせざるを得ないとき、それは畏れとして昇華されるのです。

畏れと無縁の話は、噂好きのおっちゃんが作った話だろう。





5. 2018/4/2706:13:07
死後の世界に天と地があったとしたら、幽霊の世界は人と同じか下あたりからですよ。声聞界というのがありますが、良い声が聞こえないので導かれません。

物理の次元というのは、霊の世界とは別です。それも利用するといったほうがいいかも。

生命は、現存するものを利用して存在し続けようとしてるのだと思います。

単に空間に霊的な情報(特に幽霊など)があって読み取ってるのではなく、生命の痕跡なので、影響を与えるし、変化するし、融合します。

低い層の霊を客観的に観察すると、地縛霊のような苦しみが地獄のように見えますが、霊界の中にも地獄の層もあります。宗教的には霊界に地獄があるといわれていますが、霊的な高さによって繋がってる可能性があります。

ちなみに、同じ空間にあるとしても、霊の世界の次元の場合、空間にない時はないです。同じ質同士集まる性質があって、同じ質の人や場所に寄っていきます。自然の中ではあまり干渉はありませんが、きっかけがあれば融合するときもありますし、消滅するときもあります。

幽霊は人よりも同じか低いので、怖いなどの低い気持ちになると干渉しやすくなり、霊感を通して見えたり、感じたり、聞こえたりします。肉体がないのが霊なので、生命状態が落ちた時に低い霊に合うのは本当です。低い霊は肉体(物質)よりなので。

霊感の場合、わざと下げて察知したりもします。好きで集める人もいます。

反対に上の層が上の霊がいますから、同じように合う人もいます。この場合、生命状態が落ちてるというより、精神活動が活発な人が合いやすいです。

十界の声聞界とか、緑覚界、菩薩界、仏界がそうですね。これも同じで見えたり、感じたり、聞こえたりするわけですが、恐怖や苦しみを知るのではなく、悟ったりするんですよ。





8. 2018/4/2709:39:43
仏教は生まれ変わるというのが基本の考え方です。生まれ変わるのですから、天国や地獄が現実とかけ離れた所に在ったのでは辻褄が合いません。天国も地獄も現実の世界で見ることができます。例えば、金持ちの幸せな家庭に生まれる子供と、貧乏で親から虐待されるような家に生まれる子供、この違いが天国と地獄です。他には平和な国に生まれる子供と戦争が絶えないような国に生まれる子供、この違いも天国と地獄です。
日本人は死んで生まれ変わるまでの期間を「あの世」と考えているように感じますが、あの世がどうなっているかと言うと、夢を見ているようなものだそうです。前日に楽しいことがあれば楽しい夢を見、辛いことがあれば悪夢にうなされる。仏教では、生と死の中間は睡眠と同じであると説いています。睡眠を挟んでいても,昨日と今日が継続しているように、生と死も今世と来世は断絶しているのではなく継続しているのです。要するに前世も今世も来世も断絶しているのではなく、「あの世」を挟んで連続しているということです。テレビで前世のことを記憶している子供の特集番組を見たのですが、生まれ変わるまでに50年くらい要しているようでした。仏典によると成仏できた人は四十九日と言われていますが、地獄に落ちた人は何百年もかかるようです。
仏教は天国や地獄は環境だけに在るのではなく、自分の心の中に有ると説いています。例えば、地獄のような環境に住んで居る人にとっては毎日が地獄かもしれませんが、そこに住んで居る人たちを救うために活動している人の心は地獄ではないはずです。また、そこから抜け出すために希望を持って努力している人の心も地獄ではないはずです。地獄の「地」とは、地面より低いものは無いという意味で、最低のことです。「獄」とは逃げることができない状態のことです。最低の苦しい状態から、どうあがいても抜け出すことができずに、絶望している心の中が地獄なのです。
成仏の方法については経典によって多少の違いがあります。浄土宗は「南無阿弥陀仏」と唱えるだけで、死んだら成仏して極楽浄土に行けるそうです。真言宗は煩悩を消すために厳しい修行を課しています。日蓮宗は何度も生まれ変わって菩薩行を繰り返すことで成仏できると説いています。経典による違いの理由はインドが厳しいカースト制度(身分制度)によって身分が固定化され、決して身分の変更が認められていなかった為に釈迦は奴隷階級や一般階級、支配者階級など、相手の身分に合わせて法を説いたので成仏の方法にも違いが出たのです。これが、どの経典を用いるかによって宗派が別れることになった理由です。




9. 2018/4/2715:58:32
天国はありますが
地獄の概念が違います。

悪い行いをした者は地獄に行くのでは無いです。
悪い行いをした者は
(そんな心のまま死ぬと)
そのような心の持ち主なので
それ相応の所が良いと思って
それ相応の人達の集まる所へ自ら進んでいく
あるいは、それ相応な所にしか行けないと言う事です。

本人は地獄とは思っていないでしょう
この世界で言うとイスラム国へ行こうとするのと同じで
自らの自由意志で進んでいく事になります。

より上位の魂から見れば
「なぜあんな所へ・・・」
「かわいそうに・・・」となる訳です。
地獄のような所へ自ら進んで行く魂たちは
悪い事をしたと自覚のある人は
自覚があったのに悪い事をした人の集まる場所
自覚の無かった人は
その行為が悪い事だと言う知識が無い人達の集まる場所です。
この場合
自覚があったのに悪い事した人の方が悪いですね。
自覚の無かった人は、実は普通の人と変わらないです
普通の人は
普通程度の所へ進みます。
貴方が普通だと思っている生き方は
実際には
普通の生き方かどうかは解りませんが・・・。

今、多くの人が悪い事はしていないと思って
生活していますが
その事が自分の魂にとっての良い事かどうかは
天国の価値観に当てはめると別の話で
悪い事になっている可能性もあります。
新興宗教に属している人にはこんな人が多いですね。
イスラム国に進んで行くのと
同じ事が起こっているかも知れません!

私達はまだ創造原理の事を知らないだけなのです。
私達はまだ知識が無いだけなのです。
天国では全く価値感が違うので
違う結論になる事も多いですよ!

少なくとも
この世界ではお金が重要になっていますが
天国では
お金など何の価値も持たず
生きていた時に
愛をどれだけ表現したか、
人に愛をどれだけ与えたかになりますからね。

こちらの世界では「お金」を求めて右往左往しますが
天国では「愛」を求めて右往左往する人が多いそうです。





10. 2018/4/2814:52:18
天国も地獄も存在します。

死んだら肉体と魂が分かれます。
無にはなりません。

こういう話があります。
霊とお話出来る人がいて。
自殺した霊に話しを聞いてみたら。
「楽になると思って自殺したが余計に苦しくなった」
と話していたとのこと。
自殺の罪は殺人とかわらずに重罪です。

従って、死んで無になるのなら楽でいいのですけれども。
死んでから肉体と魂が別れることだけですから。
死んでから肉体は消滅し火葬されもして天地にかえるのです。

魂は永遠に不滅ですから生きている間に良いことしていたら。
あの世でも心配しなくてすむのです。
この世で良い行いをすることが大切です。
ある一定レベル以上の善行を積んだ人は天国という場所に行きます。

死んで無になるのでもない魂が残るのが真実なのです。
死んだら肉体と魂が残り、魂は永遠に消滅しないということになりますネ☆

そして霊が住む世界こそがあの世になります。
この世でよい行いをしていたらあの世にいっても心配する必要はないです。

自殺者は重い罪です。
殺人とかわりませんからね、自分を殺しているわけですから。
自殺をしたり殺人をしたりしたら7代先まで成仏できないと聞いたこともあります。

この世で悪行を重ねた人は地獄に落ちます。
善行も悪行も重ねなかった人は中間地点の霊界に行きます。
天国でも地獄でもないところですネ。。

死後の世界は、つまりは、この世でなした悪行、善行のいかんによりあの世での魂の報われるレベルが違うということですネ。

生まれ変わりがどのような境遇で生まれるかは、
現世で積んだ徳分の量によるものです。
徳分とは善行の意味です。

この徳分が多いほど、来世で良い世界に生まれることができます。
幸せになることができます。

徳が少なくて悪行がまさっていたら、
無理やり境遇の悪いところに生まれ変わらせられます。

徳をたくさん積んでいれば生まれ変わり、つまり来世では、
幸せな人生を送ったりすることができます。

また、徳分が多いほど来世どのようになりたいとかの、
願いを神様に聞いていただくことが出来るようです☆

他の星に生まれ変わることも出来るようです。
今世に積んだ善行、悪行のレベルに合った星に生まれ変わることもあります。
波長が合えば別の星にも生まれ変わることも出来ます。
地球以外の生命体の星ですネ。

また、輪廻転生しない世界というものもあります。
生まれ変わり死に変わりしながら、何度も転生して、
あるレベル以上に魂を錬磨して、徳分を積んだ魂は、
もうこの世で修行する必要がなくなり、
極楽浄土に行くことが出来ます。

あの世で永遠に真の幸福でいられるというわけです。
真の幸福とは、現実界つまり、この世の人間の幸福が一滴の水なら、
極楽の幸福は大海のごとしと言われています。
圧倒的な幸福感に支配されるのです。

天国はこの世では比べ物にならないくらい歓喜、幸福感に満ちていますからネ。
天国の幸福も人間界の何十、何百倍にもなります。

天国の様相を少しだけ説明しておきますネ。

天国は花や草は宝石のごとく光り輝いています。
神様の愛に包まれた場所です。
音楽も流れているし、景色もそれはそれは素晴らしいですよ。
人間界とは比べ物にならないくらい素晴らしい場所です。

死んだら魂の住む世界あの世にいくのだと私は思いますョ☆







 

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